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高円寺氷川神社氏子青年会

タイトル: 全国大会 2009
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行事高円寺亭鯛助
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全国氏子青年協議会定期大会
 
平成21年7月11日(土)新潟県の弥彦神社で全国氏子青年協議会の全国大会が開催されました。高円寺氷川神社氏子青年会会員8名にて参加をしました。
 
 

 
 
 
 

弥彦線は単線でしかも1時間に1本あるか無いかでした。
しかもドアは手動でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2階建新幹線の座席が1階で不満の表情の会員。
 
 
 

全国大会の開催時間より早めに弥彦に到着したので、旅館に荷物を預け、
弥彦神社に参拝をしました。
 
 

宿は「みのや」で、弥彦では一番大きな旅館でした。
 
 
 

食事をして、町の散策をしました。
写真は宿の前の雰囲気の有る酒屋。
 
 
 
 

正式参拝が14時と言う事で15分前に神社へと向かう。
 
 
 
 
 

14時からの正式参拝は大会役員のみ
と云う事で我々は、
社務所で待機と云う事になりました。
次は14時半に弥彦神社の拝殿にて正式参拝。
 
 
 
 

弥彦神社の「神橋」の写真
 
 
 
 

おごそかな雰囲気の参道。
 
 
 
 
 
  

正式参拝が14時と云う事で
1時40分ぐらいに神社の社殿に着くと、
正式参拝が終わろうとしていました。
 
慌てて職員に尋ねると、
人数が多いので
時間前に第1回の参拝を行ったとの事でした。
 

弥彦神社の参拝の仕方は他の神社と異なり二礼四拍手一礼が正式だそうです。
 
 
 
全国の定期大会は
会場を弥彦総合文化会館へ移して
15時30分より始まりました。
 
新潟大会のスローガンは
「絆をみなもとにふたつ先の未来を」でした。
大会も順調に終了をし、
次回の開催地「静岡富士宮市」が発表され
静岡の会員が壇上に上がり
次回のテーマが披露されました。
『富士の麓で誓い合う、氏青のきずな永遠に』
 
スローガンは
『世界に誇る富士山と日本の文化を次世代に伝えよう』
です。
静岡の氏子さん達が壇上から降りると、
静岡大会の次の開催地京都が発表され
今度は京都の氏子さん達が壇上に上がりました。
大会終了後移動をして、
我々の宿泊先の前の道路を交通規制をして
レセプションが行われました。
 
 
特設会場で
幼稚園児から中学生位までの子供たちのきやり。
 
 
 
 
 
 
 
 


燈籠祭の時に担がれる燈籠神輿の披露。
レセプションは19時に終了。
宿に帰り宴会が始まりました。
近郷近在から芸者さんを集めてきたそうです。
色々と問題があるといけないので、
残念ながら芸者さんとの写真はありません。
豪華な夕食です。
7月12日は自由行動と云う事で、
Y夫妻は佐渡へ出発。

残り6人はレンタカーで観光めぐりをする事に。
最初はロープウェイで弥彦山の山頂へ
行くことに決めました。
 
私のカメラはバッテリーが切れてしまい、この先は映像がありません。

頂上駅に着いたが、本当の頂上の奥の院までは30分位かかるとの事で、
協議の結果山登りが好きな4人だけ登ることにしました。

山道を30分以上かけて歩きやっと頂上へ。
しかし曇りの為景色はよく見えませんでした。

山から下り次は大河津分水見学へ。

そろそろ昼近いので「寺泊」で食事をする事に。
寺泊は観光バスが次から次へとやってくる。
凄い人波み。

食事を終えて次は良寛記念館へ。
残念ながら雨が降り出して、見晴らしの良いと言われる高台では景色がよく見えませんでした。

早めに東京へ帰るため燕三条へと急ぎました。

燕三条から新幹線の2階に席を取り家路へと急ぎました。

 
画と文: 高円寺亭鯛助


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